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2008年10月09日
ノーベル文学賞の選考は「超秘密主義」?
以前から言われていますよね。
結果に対しても賛否両論あるかと思います。
村上春樹さんは、何度も候補者として名前が出ていますよね。
当の本人はどう思っているのでしょうね。
ノーベル賞取ろうが取るまいが、村上春樹さんのすばらしい世界観が変わるわけではないのでどうでもいいと、個人的には思ってますけど。
海外でもかなり売れてますからね。
余談ですが、村上春樹さんは、はじめから翻訳されることを意識して作品を書いているそうです。
日本語の微妙なニュアンスをそのまま伝えられるようにと。
【日記の最新記事】
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マラドーナ氏がアルゼンチン代表監督に
いくらなんでもやりすぎでしょう
事実は小説より奇なり
本当に解除するのか?
posted by アロエスミス at 23:19| 青森
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